消しゴムハンコならではの素朴で温かな線を生かし、
オリジナルキャラクターや日常のモチーフを中心に作品を制作する百世さんの個展を
8月28日(金)より銀座 蔦屋書店「ART IN CABINET」にて開催いたします。
そして個展会期の日曜日(8/30及び9/6)は消しゴムハンコのワークショップも開催予定!
更に、9/5(土)、9/6(日)には、父、忌野清志郎の歌詞をもとにした絵本『世界中の人に自慢したいよ』
(リットーミュージック刊、9月18日発売予定)
の先行販売も予定しています♪
温かくて、一度見たら忘れられないキャラクターたちとともに、
百世さんならではの“彫って描く世界”を是非銀座でお楽しみください。
ご在廊予定やワークショップ詳細は、
百世さんのインスタアカウント(@momoyo_hanko)や
弊社Xアカウント(@BPOSinfo)にてご確認ください。
消しゴムハンコ作家。東京都在住。
2013年より消しゴムハンコによる創作活動を開始し、2014年に銀座・ギャラリー403で初個展を開催。
忌野清志郎著『ネズミに捧ぐ詩』の装画をはじめ、ファッションブランド「ZUCCa」とのコラボレーション展、千葉ロッテマリーンズ公式グッズのデザイン、朝日新聞デジタル&wでのコラム「よなよなハンコ」連載、音楽フェスのグッズやロゴデザインなど、ジャンルを横断して活動する。
2026年には個展『すきをほる』を開催。さらに同年9月、忌野清志郎の名曲「世界中の人に自慢したいよ」の歌詞を消しゴムハンコ作品でビジュアル化した絵本『歌詞(うた)の本棚 世界中の人に自慢したいよ』が刊行される。
手で描き、手で彫り、手で刷る——その工程から生まれる温かな線と、愛らしくもどこかクセになるキャラクター表現を軸に、消しゴムハンコの枠を越えた作品世界を展開している。
instagramアカウント: @momoyo_hanko
Xアカウント:@momoyo_hanko
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